総合病院の新入職員スタートアップ研修受講者の声

お客様の声

総合病院の新入職員スタートアップ研修受講者の声

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ある地方都市の総合病院において、コロナ禍で4月に実施するはずだった新入職員研修が8月に開催されました。

受講者の声は以下となります。

〇 話しやすい雰囲気をつくるのは大切だが、馴れ馴れしくするのとは違う。気をつけたい。(看護師)

〇 自分から挨拶する・目を見て話すことは今まで心がけていたことなのでこのまま続けていきたい。(看護師)

〇 接遇がその病院の印象になり信頼や付加価値につながっていくと感じたので、病院に戻ってからも意識していこうと思った。(看護師)

〇 自分の対応を振り返る機会になった。ホスピタリティマインドの結果承認、行動承認、存在承認が印象に残った。(看護師)

〇 新社会人として4月入職時に聞きたい内容だった。ここぞという時の語彙の無さを実感していたので改めて注意し先輩たちからも学んでいきたいと思えた。(薬剤師)

〇 言葉遣いや社会人のマナーを教えて頂くことは、数カ月前まで大学生だった自分としてはとてもありがたいことであると思った。(理学療法士)

〇 患者さんが伝えたいことをしっかり理解していきたい。(臨床工学士)

〇 他者からどう見えているかという視点が欠けていたことに気づいた。患者だけでなく同職の人々からどう見られているかしっかり意識していきたい。(臨床心理士)

〇 人の印象のほとんどが6秒の見た目で判断される…窓口にいる時の意識など、改めて気をつけようと思った。(医療秘書事務)

〇 窓口業務において相手の目を見て話すことやうなずき、相槌は絶対に必要で求められていることだと思うので大切にしていきたい。(医事課事務)

〇 組織の一員であるという自覚を強く持って取り組みたい。(医事課事務)

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