ホスピタリティ・リーダーシップ研修

お客様の声

人材派遣

ホスピタリティ・リーダーシップ研修

Outline

会社名 株式会社スタッフファースト様
対象 リーダー職
人数 約30名様
時間 6時間(15名様ずつ2日間で実施)
研修スタイル リアル対面形式

 

研修カリキュラム:

.ホスピタリティ概論

 ◇ホスピタリティの起源

 ◇ホスピタリティの種類

 ◇リーダーとしての信念・パーパスを持つ

.サービスの時代潮流を理解し、ホスピタリティをマネジメント

  に生かす

 ◇ホスピタリティが時代に求められる理由
 ◇サービス(等価価値)とホスピタリティ(付加価値)の違いを

  理解する
 ◇期待を超える「付加価値」の磨き方


Ⅲ. ホスピタリティ・リーダーシップ概論

 ◇働く意味の時代変化

 ◇リーダーシップの時代潮流

 ◇ホスピタリティ・リーダーシップのマネジメントへの効果性

Ⅳ. ホスピタリティ・リーダーシップ実践編

 ◇組織を成果に導く「成功循環フレーム」とは?

  STEP1. メンバーとの「関係性」を高めるには?

      (心理的安全性の高い職場環境の構築)

  STEP2. メンバーの主体性を導く「思考習慣」とは?

      (チーム力を高めるリーダーの思考と行動習慣)

  STEP3. メンバーの自発性の伴う「行動」の引き出し方とは?

      (内発的動機付けでやる気を引き出す)

  

Ⅴ. なりたいリーダー像とは?

  □ リーダーとしてのパーパスを明確にする

  □ 自分のなりたいリーダー像とは?

  □ なりたいリーダーになる為の行動計画の策定

 

受講者の声(抜粋):

・今まで、リーダーとして完璧でいなければならないと考えていたが、自分の弱さやありのままの自分をさらけ出して良い分かり、自分らしいリーダーシップを探っていきたいと思う。

・常日頃から周りの状況を見て、部下とコミュニケーションを図っていきたいと思った。

・部下への感謝の気持ちや「ありがとう」の言葉掛けが足りていないのが分かった。

 当たり前だと思わずに、「ありがとう」を言葉にしていきたい。

・影響の輪の大きいリーダーである以上、自分のモチベーションは、常に高くあるようにコントロールする。

・部下に自発性を求める前に、自分自身から自発的に動く。

・部下との会話、意見を出し合う場の大切さを実感できた。

・リーダーに求められるものが「経験や知識」だと思ったいたが、「人間性」が重要であることが分かった。

・結果を求めたければ部下との関係性を高めることから。自分が今、悩んでいたことに対して解決策が見えた。

・自分が普段からご機嫌で明るくいるだけでも、組織への良い影響の輪が広がり、「与えられること」が分かった。

・リーダーシップは、マネジメントの「やり方」ではなく「あり方」が大切なことが分かった。

関連記事

トップページ - お客様の声 - ホスピタリティ・リーダーシップ研修