Outline
| 対象 | エリアマネージャー、サブマネージャー |
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| 人数 | 14名様 |
| 時間 | 1時間30分 |
| 研修スタイル | オンライン |
| 研修目的 | ◆ メンバーの意欲を引き出し、自律的に行動するチームを育成することを目指し、ホスピタリティを基盤としたリーダーシップを習得します ◆ 自分の意見を適切かつ効果的に伝えるスキル、アサーティブコミュニケーションを習得します ◆ 相手を尊重したコミュニケーションを通じて、信頼関係を構築する方法を学びます ◆ 一緒に働く仲間の考え方や価値観を理解し、同じ価値観、基準、想いでリーダーシップを発揮することを目指します |
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「相手も自分も配慮する対人スキル」に共鳴「アサーティブ」という言葉は初めて聞いたが、船坂講師が「相手も自分も配慮する対人スキル」とお話されている時、共鳴を受けました。「困ったことがあったらいつでも相談してね」とは言っていますが「何か自分に出来る事ある?」と聞いた方が話しやすいだろうと感じましたので、そのように言い換えてみようと思います。
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議論ではなく対話をしていく事が大切アサーティブコミュニケーションは自分の意見を尊重しつつ、相手の感情や意見も配慮するということを知りました。 議論ではなく対話をしていく事が大切ということも日々取り入れていきたいと思います。
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「答えを共に導き出すのがリーダー」とても共感。今一度、稼働の際に自分が皆様がどう見えているのかお伺いしたいと思います。 答えを与えるのがリーダーではなく答えを共に導き出すのがリーダー。とても印象的で共感いたしました。
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職場環境の維持につながるよう、建設的な対応を目指したいアイメッセージを用いることでストレス軽減につながり、職場環境の維持につながるよう、建設的な対応を目指していきたい。
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自分のタイプを客観的に理解しつつ、足りない部分を補っていきたい自分が普段どんなコミュニケーションを取っているか、どんなタイプなのか主観では見えていない部分がきっとあると感じ、早速メンバーに普段の私は、聞く時・話す時、どう映ってるのか聞きたいなと思いました!まずは自分のタイプを客観的に理解した上で、足りない部分を補っていきたいです。
【 研修カリキュラム 】
Ⅰ.ホスピタリティ・リーダーシップの振り返り
▸前回からの振り返り
Ⅱ.アサーティブコミュニケーションの基礎
▸アサーティブとは?
▸コミュニケーションスタイルの種類
▸コミュニケーションスタイルチェック
Ⅲ.アサーティブの基本スキルを習得する
▸伝え方のスキル・アイメッセージ
▸傾聴・拡張話法
Ⅳ.本研修のまとめ・明日からに向けて
▸本研修で得たこと
▸明日から実践したいこと