【住宅メーカー】ホスピタリティ・コミュニケーション研修

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【住宅メーカー】ホスピタリティ・コミュニケーション研修

【住宅メーカー】ホスピタリティ・コミュニケーション研修

Outline

対象 入社1~3年目の若手社員
人数 21名様
時間 3時間
研修スタイル 対面
研修目的 ◆ 前回学んだホスピタリティ視点を、接客や職場でどう活かしてきたかを振り返り、成果や課題を整理しながら、より実践的な行動へつなげる

◆ 住宅販売に携わる存在意義(パーパス)を明確にし、お客様から信頼され「任せたい」と思っていただける人材を目指す 

◆ 商品の機能・価格の説明にとどまらず、未来の暮らしのシーンを描き、お客様の心に響く提案ができるようになる

◆ 同じ職場で働く仲間と、自分のパーパスや接客に対する想いを共有することで、相互理解を深め、チームとしての結束力や信頼関係を高める
  • お客様の背中を押すことも必要
    “私にお任せください”は、仲間を信じてないと出ない言葉。 お客様もお願いしたくなると思えた。
  • 次回の接客から取り入れたい
    これまでは、お客様のことを知ろうと質問ばかりしていて、自己開示ができていなかったことに気づいた。 自身のパーパスを伝えることは、アイスブレイク的な意味でも、そしてそのあとの接客で自分の立ち回りの裏付けにもなると感じたので、次回の接客から取り入れてみます。
  • お客様の立場に立つことで気づいたこと
    お客様の立場に立ってみたことで、どんなことを考え、どんな情報をほしいと感じているのかを知れたことで、文脈価値の必要性を感じた。
  • 普段の仕事の質も変わっていくと感じた
    自身のパーパスを持つことによって、この仕事の意味や誇りを感じることができるということに気づいた。 パーパスを持つこと、それを意識することによって、普段の仕事の質も変わっていくだろうと感じた。
  • 感動を与えられる営業マンになりたい
    多くの人にとっては一生に一度の買い物である「住宅」。期待通りの仕事をするのは当たり前であり、その期待を超えるホスピタリティ溢れる行動ができてこそ感動を与えることができると思えた。 この仕事が好きで、やりがいを持てていることが研修を通して自身でわかったので、目の前にいるお客様に感動を与えられる営業マンになりたい。

 

 

【 研修カリキュラム 】

 

Ⅰ.ホスピタリティの振り返り

  ▸前回からの振り返り

 

Ⅱ.自分のパーパスを持つ

  ▸住宅販売における自身のパーパスの重要性

  ▸自身のパーパスを明確化する

  ▸自己紹介ロールプレイング

 

Ⅲ.文脈価値を接客・営業に活かす

  ▸文脈価値とは?

  ▸【文脈価値①】自社のパーパスを伝える

  ▸【文脈価値①】自社の魅力を伝える

 

Ⅳ.本研修のまとめ・明日から実践したいこと

  ▸本研修で得たこと

  ▸明日から実践したいこと

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