接客マナー向上・ホスピタリティ研修

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接客マナー向上・ホスピタリティ研修

接客マナー向上・ホスピタリティ研修

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対象 フォトスタジオに勤務するフォトプランナー・フォトグラファーの皆様
人数 38名様
時間 4時間
研修スタイル 対面
研修目的 ▶ 現状の接客スタイルを見直し、フォトプランナー・フォトグラファーとして“人生の節目を共にするパートナー”として信頼される接客とは何かを考えます。

▶ 「この人に任せたい」「またあなたに会いたい」と思われる表現力・コミュニケーション力を身につけます。

▶ お客様の心を満たすホスピタリティを磨き、自然なリピートや紹介が生まれる接客には何が必要かを理解します。

▶ 自社ブランドの世界観を体現したワンランク上の接客マナーを習得し、店舗全体に“もてなしの空気”を広げます。
  • 「自分だったらどう感じるか」を考えながら行動したい
    研修を通して、お客様の立場になって考え、“期待を超えた、それぞれのお客様に応じたサービス・付加価値”をもっと意識して接客しようと思いました。
  • 自分ひとりで頑張れることに限りがあるからこそ
    どんなに頑張っても、一人ができる容量は限度があるからこそ、職場内の関係性、インナーホスピタリティを高めていくことで、カスタマーホスピタリティを高めていくことができると実感した。
  • 自身の接客を見直す良い機会になった
    お辞儀の角度などや所作、言葉づかいを適したものにするだけで印象がとても変わると感じた。
  • 仕事にやりがいを持てることの大切さ
    仕事にやりがいを見出したり、持てることで、より良いホスピタリティの提供につながることを実感した。
  • 機械化が進む時代だから
    時代の変化に合わせて接客スタイルを変化させていく大切さを感じた。接客を見直すことの大切さ、そして高いホスピタリティを提供するためには、まずは私自身を見直すところから始めようと思います。

 

 

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  ▸▸▸研修カリキュラム

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Ⅰ.ホスピタリティの基礎を理解する

  ▸ホスピタリティの定義

  ▸ホスピタリティの種類

  ▸ホスピタリティを仕事に活かす意味

  ▸自身のパーパスを明確化する

 

Ⅱ.期待以上の付加価値を高める接客術

  ▸お客様のしてほしいことに気づけるようになる

  ▸サービスとホスピタリティの違い

 

Ⅲ.「またあなたに会いたい」と思われる接客とは?

  ▸ストローク

  ▸笑顔

  ▸アクティブリスニング

 

Ⅳ.ワンランク上の接客マナーを身に付ける

  ▸コミュニケーションの種類

  ▸立ち居振る舞いトレーニング

   (立ち姿、お辞儀、指し示し、受け渡し)

  ▸言葉遣い

 

Ⅴ.本研修のまとめ

  ▸本研修で得たこと・本日から実践したいこと

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