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ホスピタリティとは、単なる接客手法ではありません。
顧客への付加価値を生み出すと同時に、
あらゆる業種・組織において社員の自発性を引き出し、
生産性と成果を高める考え方です。
AI時代において、人にしかできない価値を最大化します。
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こんな方におすすめ
- ●人材育成や組織づくりに課題を感じている方
- ●顧客への付加価値を高め、選ばれる価値をつくりたい方
- ●社員の主体性を引き出し、チーム力を高めたい方
- ●リーダーとしての悩みや課題に対してヒントを得たい方
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このセミナーで得られる3つの効果
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01MERITホスピタリティを組織運営に活かす本質が分かります
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02MERIT社員の自発性や主体性を引き出し、組織エンゲージメントを高める関わり方やコミュニケーション手法が分かります
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03MERIT社員の幸福度と業績を両立させるために、心理的安全性や承認を活かしたマネジメントの実践方法が分かります
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受講者の声
(同テーマの研修・セミナー受講者より)「ホスピタリティは接客だけではないという視点が印象的だった」「社員の主体性を引き出す関わり方の重要性に気づいた」など、自社の組織づくりや人材育成に対する新たな気づきが得られたという声が寄せられています。また、「すぐに現場で実践できる内容が多く、自分の引き出しが増えた」といった感想もいただいています。
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セミナーでお伝えすること
セミナーに申し込むテーマ 内容 Ⅰ.AI時代に求められる「人の価値」とは? ▶働く意味の時代変化
▶組織スタイルの時代変化
▶冷たい組織・ぬるい組織・成長する組織の違い
Ⅱ.ホスピタリティの本質と組織への活かし方 ▶ホスピタリティの起源と意味
▶ ホスピタリティの種類
・インナーホスピタリティ(社内)
・アウターホスピタリティ(顧客・取引先)
・ソーシャルホスピタリティ(社会貢献・理念実現)Ⅲ.ホスピタリティを組織運営に活かす実践手法 ▶ 組織の成功循環フレームの活用
・インナーホスピタリティ向上により社内の“関係の質”を高める
・社内の心理的安全性を高めて社員の“思考の質”を高める
・社員の自発的な“行動の質”を高めて付加価値提供に繋げる
Ⅳ.ホスピタリティが組織と成果を変えた実例 ▶ インナーホスピタリティから顧客への付加価値創造へ
▶ 新入社員へのホスピタリティのインストールで早期離職防止
▶ ホスピタリティ・リーダーシップから組織エンゲージメント向上
Ⅴ.まとめ・質疑応答(約10分) ▶ 本日の振り返りと重要ポイントの整理
▶ 個別の課題に対するアドバイス・質疑応答 -
講師プロフィール
ザ・ホスピタリティチーム株式会社
代表取締役/ホスピタリティコンサルタント船坂 光弘
1969年生まれ 長野県松本市出身
日本ホスピタリティ推進協会(JHMA)認定
ホスピタリティ・コーディネータ(認定No. HC00372)
日本大学理工学部卒業後、実家のある長野県松本市のランドマークホテルであるホテルブエナビスタに入社。 ホテルのオープニングを経験し、以降17年間ホテルマンとして現場でホスピタリティを体現。ホテルマン時代には、ベルマン、フロント、販売、バンケット、企画、宴会予約、ウェディングなど様々なセクションを経験し、業務改革のプロジェクトにも多数関わった。 2005年にはホテルの業務改革プロジェクトのリーダーを務め、ウェディング部門においてハード・ソフト両面で改革し、2005年日本のホテルウェディング売上増部門では帝国ホテルを抜いて全国第1位となり、地方ホテルとしては異例の日本一を実現した。その経験を生かしてホスピタリティこそサービス業の核心だと実感し、2008年にザ・ホスピタリティチーム株式会社を開業。「ホスピタリティで人を輝かせる」を企業ビジョンに、人財活性化によるサービス業の発展を目指している。 サービス業専門の経営課題を解決するプロフェッショナルとして、今までに500社以上の支援、年間250日のコンサルティング・研修実務、延べ1万人を超える受講生を持つ。 一般論ではなく、ハンズオンで現場と向き合い経営と現場を繋ぎながら成果を生み出す手法はクライアントからの評価も高い。ホテル、旅館、ウェディング施設、百貨店、トリマー業界、ドレスショップ、病院、介護施設、住宅メーカー、不動産、IT等様々な業界へのサポートを全国で展開している。
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セミナー概要
日時 2026年7月23日(木) 時間 13時30分-15時00分 形式 オンラインにてライブ開催
*オンラインソフトのZOOMを使用させていただきます
*お申込み後に、参加URLを送らせていただきます料金 -
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