「成果が出るから楽しい」のではなく、「楽しいから成果が出る」が、本来の順番。
近年の幸福学でも
「幸せな人ほど創造性や生産性が高く、成果を出しやすい」という研究結果が数多く報告されています。
楽しんでいる人は、自分から動く。
もっと工夫したくなる。
もっと学びたくなる。
もっと挑戦したくなる。
そして、お客様や仲間のために「もう一歩」を自然と踏み出せることになる。
その積み重ねがサービスの質を高め、チームワークを高め、結果として生産性や業績向上につながっていくのです。
「楽しむこと」は決して甘えなどではなく、これからの時代における大きな競争力となります。
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