これからの時代を勝ち抜く新しい経営戦略!

価値ホスピタリティ収益を最大化させる
5大戦略セミナーご案内
当社主催のセミナーは100%返金保証!!
内容にご不満の場合は、理由を問わず
全額返金させていただきます。
これからの時代に適合したマネジメントで、
収益・企業価値を最大化する具体策!

これからの時代に求められるホスピタリティを経営戦略に生かすことで、スタッフに自発性やりがいを生み、組織力を高め自発型現場を創り上げ、企業全体に好循環を生み、収益、企業価値を最大化する!

これからの時代とは?
成熟化社会による
『量』より『質』
を重視する時代
『低価格戦略』と
『高付加価値戦略』
の二極化
少子高齢化による
『採用難』と
『人財不足』
限られた人員による
『生産性の向上』
顧客の期待値は上がり
日本のあらゆる産業の
サービス産業化
ホスピタリティを軸としたマネジメント
自社にこのような課題はありませんか?
言われたことはやるが、スタッフが自ら考えて行動できていない...
採用したが定着しなくてすぐに退職してしまう...
リーダー、スタッフの目標達成の意識が低い...
社長が動かないと物事が進まない...
スタッフによる接客サービスの品質がバラバラ...
競合との差別化ができていなくて価格競争に陥っている...
ホスピタリティを軸とした
マネジメントを体系化することで解決!
ホスピタリティとは自発的に他者に貢献することを軸とした考えや行動であり、
この考えを組織運営に生かす!
結果(過去のクライアント様の声)
スタッフのやる気が高まり生産性が上がり業績に結び付いた!
今まで個人任せだったサービスが体系化できて品質が上がった!
目標を自分達で設定することで達成意欲が生まれて組織力が向上した!
お客様の満足を超えた感動の提供を目指すことで、スタッフの目線が上がった!
スタッフひとりひとりが自発的に考え、行動するようになった!
社内が明るく元気になって笑顔が増えた!
自社へのロイヤリティが高いスタッフが増え、退職者が減った!
受講をおすすめする業界
飲食ホテル旅館小売りウェディング不動産住宅自動車病院
介護旅行金融美容保険ペットITスポーツクラブ等
接客やサービスに関わるサービス産業全般
セミナー内容
ホスピタリティで収益を最大化する基本戦略
・ホスピタリティの概念
・ホスピタリティが時代に求められる5つの理由
・ホスピタリティをマネジメントに生かす
・ホスピタリティをマネジメントに生かす領域
サービス力向上戦略
・付加価値サービスを創る
・サービスを設計・体系化する
・サービス品質チェックを仕組化する
・サービス力向上の事例紹介
人財育成戦略
・人財育成で抱えている課題とは?
・サービス産業における教育体系化
・スタッフのホスピタリティ力の高め方
・人財育成の事例紹介
組織力向上戦略
・スタッフをモチベーションを高めるマネジメント
・成果を出すマネジメントエッセンス
・成果を出す組織のスキーム
・組織力向上の事例紹介
ミッション浸透戦略
・何故、ミッション浸透が必要なのか?
・ミッションの役割
・ミッションを現場に落とし込み方
・ミッション浸透の事例紹介
講師紹介
ザ・ホスピタリティチーム株式会社
代表取締役
ホスピタリティビジネスコンサルタント
船坂 光弘
Mitsuhiro Funasaka

大学卒業後、新卒でホテルのオープニングを経験し、以降17年間ホテルマンとして現場でホスピタリティを体現。様々なセクションを経験し、2005年にホテルの業務改革プロジェクトでリーダーを務め、ウェディング部門においてハード・ソフト両面で改革し、日本のホテルウェディング売上増部門では帝国ホテルを抜いて全国第1位となり、地方ホテルとしては異例の日本一を実現した。
その経験を生かしてホスピタリティこそサービス業の核心だと実感し、2008年にザ・ホスピタリティチーム株式会社を開業。いかにハードが良くてもスタッフの心、ホスピタリティが足りなければサービス業としてビジネスは上手くいかない。単なる接客を超えたホスピタリティビジネスの新たな可能性を感じ、サービス業界の発展と輝きのある社会を目指している。
ホテル、ウェディング、トリマー業界、ドレスショップ、旅館、病院、介護施設等今まで100社以上のコンサルティング、研修経験と実績を持ち、様々な業種のホスピタリティの創造に向けたコンサルティングを全国で展開。 成果においても売上157%、利益率187%等様々な結果を残し、クライアントからの信頼も厚い。

■日本ホスピタリティ推進協会(JHMA)認定
 ホスピタリティ・コーディネータ(認定No. HC 00372)
■日本ホスピタリティ推進協会(JHMA)認定
 グローバルホスピタリティ・コーディネータ(認定No GC 00026)
セミナー情報
東京開催
2017年10月27日(金)
セミナー
価値ホスピタリティで収益を最大化する5大戦略セミナー
受講料
32,400円
時 間
15:00〜18:30 受付/14:30〜
定 員
10名様
会 場
ザ・ホスピタリティチーム株式会社 東京オフィス
〒153-0062 東京都目黒区三田 2-12-5 COMBO HOUSE[会場案内
TEL.03-5860-8164
東京開催
2017年11月24日(金)
セミナー
価値ホスピタリティで収益を最大化する5大戦略セミナー
受講料
32,400円
時 間
15:00〜18:30 受付/14:30〜
定 員
10名様
会 場
ザ・ホスピタリティチーム株式会社 東京オフィス
〒153-0062 東京都目黒区三田 2-12-5 COMBO HOUSE[会場案内
TEL.03-5860-8164
よくある質問
他のホスピタリティ系のセミナーとどこが違うのか?
当セミナーは、経営者、経営幹部の方を対象としております。従って、ホスピタリティの考え方を理解していただくのはもちろんですが、単なる接客や接遇を良くするといったスキルアップ視点ではなく、ホスピタリティをマネジメントに生かして、最終的にどう収益を最大化するかといった経営戦略の具体策を提供します。
一般のセミナーに比べて値段が高いと思うが...

どこでも聞けるような内容や、本などで手に入る情報ではなく、元ホテルマン、コンサルタントとして今までの現場経験を基に体系化された「本物の実務」をご提供しています。

ホスピタリティの理論を学ぶことはできても、それに対して現場を巻き込み、落とし込みながら収益を上げることは全く別のやり方が必要なのです。

また当セミナーでは内容にご満足いただけない場合には100%返品保証も実施しています。ご理解、ご安心の上、お申し込み頂ければ幸いです。

セミナーはどういう業界を対象としていますか?

対象はサービス産業全般を対象としています。参加の多い業界としては、ウェディング、不動産、自動車、住宅、旅行、保険、ホテル、旅館、飲食、小売り、病院、介護、美容、スポーツクラブ等、様々な業界の方々に受講いただいております。

皆さんどのような目的意識を持って参加されているか

受講目的に関しては、現状の商品、接客サービスに満足することなく更に上を目指したい、サービスにバラツキが目立ちきちんと体系化をしたい、スタッフのやる気を高めて生産性を高めたい、商品、サービスにおいて新たな価値を見出したいといった目的意識を持った多くの経営者、経営幹部の皆さまに参加いただいております。

申し込み方法

参加申し込みフォームに必要事項を記入し送信してください。

お申し込みいただくと、ご記入いただきましたEメールアドレス宛に受講券・ご請求書などを送付させていただきます。 ※受講券・請求書等のご郵送をご希望の方は、通信欄に「郵送希望」と入力してください。

当社主催のセミナーは、「100%返金保証」にて実施しております。万一、内容にご不満の場合や思っていた内容と違っていたといった場合、理由を問わず全額返金させていただきます。ご安心の上、お申し込みください。

セミナー規約
領収書の発行について
銀行振込の控えをもちまして領収書の代わりとさせていただいております。
別途領収書の発行が必要な方はお申し付けください。
キャンセルについて
お客様のご都合によりキャンセルをされる場合は、開催の5営業日前までに事務局までご連絡ください。お預かりした参加費よりご返金にかかる手数料を差し引いて、ご返金させていただきます。
参加席の譲渡について
お席の譲渡は可能ですが、予め事務局までご連絡ください。
返金保証について
セミナー終了後にご申請いただければ、3営業日以内にご指定のお振込先までご返金いたします。
個人情報保護について
お申込みいただいた個人情報は、厳重に管理し、当会が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供しません。
ホスピタリティとは?
 ホスピタリティは『お客様に対してのおもてなし』というイメージが強いのですが、実はそれに留まらず、企業内ではスタッフ同士や部署間の関係性、広くは社会に対しても自だけが良ければそれで良いのということではなく、相手の事を考え、想い、行動することを意味します。
 そのようなホスピタリティを軸とした経営により、『お客様や社員の喜びや幸せ』を最優先としたマネジメントで、お互いを生かし合い業績を上げている企業が増えています。

 ─お客様、社員、社会の喜びや幸せの対価として売上、利益を得る。─

 これこそがホスピタリティ経営であり、まさにこれからの時代の経営そのものにホスピタリティは大きな役割を果たします!
ホスピタリティは最強の経営戦略
ホスピタリティをマネジメントに生かす4つのエッセンス
1. スタッフのマインドアップ
「相手の喜びが自分の喜び」であるホスピタリティの考え方はスタッフの自主性、自発性を高めます。仕事に置き換えれば、お客様に喜んでいただくことがスタッフ自身の喜びであり、お客様に喜んでいただく為に自発的に創意工夫をすることは、スタッフ自身のマインドアップやモチベーションの向上に繋がります。
2. 最強のチームを作る
最強のチームとはチームメンバー全員が一丸となって目的、目標に向かうチームです。その為にはメンバー全員の想いを共有し、自己中心ではなくメンバーの多様性を受け入れ、それぞれの役割を理解して、その責務を果たしていくことが必要となります。
その上でも「利己」ではなく「利他」を大切にするホスピタリティの考え方は重要となります。
3. お客様の満足を超えた感動の創造
成熟した社会において「お客様の期待に応える時代」から「お客様の期待を超える」接客やサービスが求められます。つまり「顧客満足」ではなく、それを超えた「顧客感動」が求められる時代です。
従って、お客様を一括りにして接客やサービスを提供するのではなく、一人ひとりのお客様の期待を知り、その期待を超えるサービスを提供することが求められます。
その上でお客様を第一に考えてもてなすホスピタリティの考え方は重要な役割を果たします。
4. 企業の社会的な責任を果たす

これからの時代は「自社だけ儲かればそれで良い」という考え方ではなく、「お客様」「スタッフ」「社会」の為に貢献してはじめて顧客との信頼関係が築け、自社が生かされ利益が得られるという企業の「あり方」が求められます。良い企業と良い社会の相関関係を築く上でもホスピタリティは大きな役割を果たします。

このようなことからホスピタリティをマネジメントに生かすことが、これからの時代を勝ち抜く上で最強の経営戦略であると確信すると共に、21世紀の成熟した社会の中でサービス産業が既に日本の中心産業である今、これからの日本の産業を支える上で重要な役割を果たします。

ホスピタリティを経営戦略に生かして
新たな価値を生む
価値ホスピタリティ5つの領域
付加価値
商品・サービスにおいて顧客の期待に応えるのではなく、期待を超える付加価値、つまり満足を超えた感動の提供が他社との圧倒的差別化となり、それが新しい価値の提供に繋がり自社の強みや優位性に繋がります。
共創価値
今ある商品・サービスの提供に留まらず、異業種との共創、お客様との共創により、新たな価値を生み出し、新事業による収益の拡大や企業価値を高めます。
組織価値
組織の価値を高める上で、新しい発想が生まれる環境や、そのアイデアが生きる組織風土がスタッフのやる気を引き出し、新しい価値創造に向けて大きな力となります。
人財価値
各スタッフの人財価値を高める為に各スタッフの力を引き出し、自発性を高め、やる気に満ちたスタッフの育成により、顧客に対するサービス価値、CS、ES、生産性の向上などの様々な成果に繋がります。
絶対価値
競合との価格競争による「相対的」な価値を追求するのではなく、自社のあり方を問い、理念の追求、浸透などにより自社の価値を最大化する「絶対的価値」の追求が企業に求められます。

これらの価値を高めることで、「サービスの品質向上」「生産性の向上」「CS・ESの向上」
「新サービス・新事業の創造」が実現し、企業価値や収益が最大化します。
価値ホスピタリティを戦略化するメリット
新サービス・新事業の
創造により収益アップ!
顧客満足(CS)を超えた
顧客感動(CD)の提供による
顧客ロイヤリティアップ!
商品・サービスの
体系化により
高品質化が図れる!
組織力・スタッフ力を
最大化することによる
生産性アップ!
他社との圧倒的な
差別化により
独自性・売上アップ!
企業全体の
ホスピタリティ向上により
企業価値アップ!
価値ホスピタリティ戦略化導入事例
レストランに新事業としてウェディング事業を加えたことにより
売上が倍増し、赤字体質脱却へ!
新業態コラボ型事例
既存のサービスに新事業として
ウェディング事業を展開したことで
新たな価値を創造した事例
コンサルティング前の状況
ある地方のレストランで、高価格帯の為、集客に苦戦を強いられており、地域柄季節波動も大きい為、観光シーズンとオフシーズンで大きく売上も差があり、オープン以来赤字体質が慢性化していた。
コンサルティングの内容
現状を把握する中で料理、サービスのポテンシャルは高く、貸切で60名様まで収容できる施設である為、今までのレストランに新事業としてウェディング事業を加えることを提案。昨今の婚礼少人数化の流れを汲み、近くの神社とも挙式提携をして、挙式から披露宴までを親族を中心にゆったりとしたレストラン貸切ウェディングを販促から商品造成、オペレーションまで設計・体系化した。
コンサルティングの成果
新郎新婦様の一生に一度のウェディングを実施することにより、スタッフの意識が大きく変わり、一生に一度のサービスに相応しいサービスを必然的に追求することとなり、全体的なサービス向上にも繋がった。現状では、通常のレストラン売上に加えてウェディング事業の売上が純増になったことで、売上が倍増。高単価の料理、飲料の販売、衣裳等の付帯売上により、赤字体質から脱却して黒字体質に変貌を遂げた。また、ウェディングを挙げたカップルの生涯顧客化にも積極的に取り組み、一般のレストラン営業についてもリピート化されて売上増を続伸している。
トリミングサロンのサービスの見直しにより
開業以来過去最高売上を毎年続伸中!
既存サービス進化型事例
既存の商品・サービスを見直し
他社との圧倒的な差別化
独自性を創造した事例
コンサルティング前の状況
トリミングサロンにおいて、トリミング技術の探求に力を注いでおり、接客サービス等のトータル的な商品、サービスに関する設計ができていなかった。お客様に対するホスピタリティの提供も弱く、スタッフ同士の一体感も感じられない状況。
コンサルティングの内容
現状把握からトリミングという商品に特化しており、サロン全体のサービス設計ができていなかった。そこで、サロン全体のビジョンや接客コンセプトをはじめ、商品全体の見直しと、顧客主義の意識統一を図るためのサービス設計・体系化を実施。商品から接客までのコンテンツを洗い出し、それぞれにおけるクオリティを高いレベルで平準化するホスピタリティ型サービスを設計。高品質のトリミング技術と接客サービスをはじめとするトリミングサロン全体のホスピタリティ型サービスの体系化を実現した。
コンサルティングの成果
ホスピタリティを中心とした顧客主義の実現により、確実にリピーターの利用率が増えた。
また、出張トリミングや、トリミング後の写真撮影、トリミング中のシーンをブログアップ等のホスピタリティ型サービスを拡充することでトリミングサロン全体のサービス内容の充実を図り、それらも成果に結びついている大きな要因である。プロジェクト実施以降、毎年過去最高売上を続伸中。
他店舗展開しているサービス関連企業で
ホスピタリティの体系化により過去最高売上を樹立!
既存サービス進化型事例
企業の絶対価値である
経営理念の浸透に取り組み
ホスピタリティを体系化した事例
コンサルティング前の状況
ある多店舗展開をしている企業様で、社内の一体感が乏しく、スタッフも疲弊していてイキイキとした接客が提供できていない現状、サービスの品質も全体的にバラツキがあり業績も厳しい現状であった。
コンサルティングの内容
現状把握の中で、各部署による温度差や企業全体のモノサシや価値観がバラバラな為に、接客やサービスにおける品質も差があることが大きな課題。スタッフが同じ価値観を基に考え、ブレずに行動する為の企業の指標である「経営理念の浸透」を軸としたプロジェクトを幹部チームを中心に発足。社内を何グループかに分けて全スタッフが参加する経営理念を皆で考えるミーティングを実施し、経営理念の言葉の意味を各自で考え、共有し、自主的に自分の行動にまで落とし込む施策を考案。それを全社で取りまとめ、浸透する為の様々なアクションを全社で展開。
コンサルティングの成果
マニュアルの徹底ではなく、経営理念というその企業のあり方に基づき、全スタッフの考え方や価値観を統一することにより、お客様の幸せに向けたホスピタリティの体系化が可能となり、自発的にお客様の喜ぶことを実施できるような企業風土となった。経営理念浸透の為のミーティングではあるが、普段、あまり交流のないスタッフ同士が、業務ではない部分で同じテーマで話し合う時間も社内がひとつになる大きな原動力となった。自分たちの主張が中心だった間接部門のメンバーもお客様を優先的に考え、営業部門を積極的にサポートする体制も整いつつある。
これらにより厳しい業界の中で翌年過去最高売上を樹立し、その企業姿勢とサービスの品質の高さから、問い合わせも増えている。
シティホテルのウェディング事業で価格訴求型から
付加価値型サービスに転換した結果、利益率が対前年の200%に!
既存サービス進化型事例
既存の商品・サービスを見直し
付加価値型サービスに転換した
サービスを設計・体系化した事例
コンサルティング前の状況
あるホテルのウェディング事業で、競合との価格競争に巻き込まれ、組数を追い求める余り安売りに走り利益度外視で販売し続けた結果、収益が悪化し、慢性的な赤字体質に陥ってしまった。
コンサルティングの内容
格安商品が中心とした商品構成でスタッフも価格競争で自信を失い、競合他社ばかり意識をする価格訴求型の接客サービスが横行していた。そこで、価格訴求型のサービスから、付加価値型のサービスの提供を提案し、それに対するホスピタリティ型サービスの設計・体系化を実施。自社の強みやコンセプトを見直し、スタッフが自信を持って販売できる商品ラインナップを企画開発。新プラン商品も価格訴求型から付加価値型のプランに変更し、宣伝、接客ツール、商品、接客サービスまで一貫したストーリーを展開し、新しいホスピタリティ型サービスを設計・体系化した。
コンサルティングの成果
それまで、自信を失いかけていたスタッフ達が改めて自社の強みを理解し、お客様目線で買いたい商品を自分達で企画・開発したことで価格訴求ではない、付加価値を自信を持って勧められるようになった。チーム全体にも元気と活気が溢れ、イキイキとしたスタッフからの商品説明に魅力を感じ「このスタッフから買いたい」という声が多く聞かれた。
結果、利益率対前年200%を達成し、黒字体質に転換を果たした。
参加申し込み
下記の項目をご入力の上、「送信」ボタンを押して下さい。
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